ページTOPに戻る 通話無料

電話相談はこちら!

0120-0120-24 24時間受付
お問い合わせ

まずは状況をお知らせください
【24時間365日】

通話料無料 0120-0120-24

水漏れ・つまり・水道に関するトラブルや悩みを24時間受付でお客様をサポート!

水漏れ・つまりのトラブルなら水道屋本舗

  • お客様満足度99.8%※平成29年度(当社調べ) お見積り無料 24時間365日 TOTOLIXILINAX取扱店 クレジットカードOK! 修理実績100万件突破!

まずは状況をお知らせください! 24時間365日通話無料0120-0120-24

お役立ち情報詳細

お風呂のバスタブ周りの水漏れ補修

水漏れ

お風呂のバスタブ周りの水漏れ原因

これのおかげで、バスタブと壁の間には隙間がなく水が漏れることはないのですが、長年お風呂を使用していると、古くなってきて密着性が弱くなり、隙間が出来てしまいます。

これにより水がバスタブと壁の間に漏れてしまい、中の壁や浴槽の土台などにカビが出来たり腐ったりしてしまうのです。

また、シリコン系充てん剤に一度付いてしまったカビはなかなか落ちません。

上から塗料を塗ることも出来ないので、シリコン系充てん剤にカビが付いてしまっていたり、浴槽と壁の間に隙間を見つけたら早めに補修するようにしましょう。

シリコン系充てん剤による水漏れの補修

補修の際に必要になる材料は、シリコン系充てん剤、カッター、マスキングテープ、ヘラです。

【手順1】 まず初めに古くなったシリコン系充てん剤をカッターで切り込みを入れながら取り外していきます。

この時、古いシリコンが残ってしまっていると、新しいものの粘着が弱くなってしまうので、細かいゴミまできれいに取り除きましょう。

【手順2】溝が乾燥したら、マスキングテープを溝の両側に丁寧に貼っていきます。

マスキングテープとは、溝以外の場所にシリコン系充てん剤が付いてしまうことを防ぐために貼る、はがすことを前提としたテープのことです。

【手順3】マスキングテープを貼ったら、シリコン系充てん剤の口を溝の幅に合わせて切りましょう。ゆっくり隙間をなくすように充てん剤を埋め込んでいきます。

【手順4】溝が埋まったらヘラを使って平らに整えていきましょう。整え終わったらすぐにマスキングテープを外し、半日ほど水がかからないようにして放置しましょう。

なおこの修理方法は、タイルとタイルの間のシリコンが古くなった場合にも同様に使用することができます。使い方も変わらないので、ぜひ活用してみてください。

お急ぎの方はこちら 0120012024
お急ぎの方はこちら 0120012024
HOMEに戻る

お急ぎの方はこちら!

24時間 通話料無料

0120-0120-24

お電話一本でお伺いします!
WEB特別割引
ご注文の際に「ホームページを見た」とお伝えいただくと通常価格より2,000円OFF!
Copyright©2016 Aqualine Ltd. All Rights Reserved.