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トイレ修理の業者選びには注意しよう!

ウォシュレット

■ トイレの修理には業者選びが肝心ですよ。

我が家は築40年、何回かリフォームをしていたので何とか持っていました。トイレはリフォーム3回。古い昔の形から洋式トイレに変えたのが30年くらい前のこと。そして、更に20年前に当時流行の「温水シャワー式」に変更。時計も付いていて至極使い心地よく、満足していました。

主人は以来、どこへ出かけてもシャワー式でないと不満そう。しかし、20年はやはり長かったのです。なんとなく水漏れではないか、と疑う状態に。床が濡れていることが多くなってきて、はっきりと右下部分に水漏れを確認。ここで考えました。テレビコマーシャルや広告、磁気カードなどでの宣伝に乗っても良いのかどうか、と。 なんとなく、お金がいくら位掛かるのか、不安になってはきたため、ある人から聞いていた公共機関からの紹介を選択しました。区の係りに電話、紹介を頼むとすぐに教えてくれました。ものすごく簡単、しかも安心です。

早速連絡があり、仕事の合い間を縫っての下調べにきてくれました。幸い床下が高い設計で、台所の物入れから入って調査。そして、かなり長い間水漏れ状態だったため、床下が腐り始めているとのこと。早めの取替えと処置が必要とのことで、工事日を決めてお願いしました。

区紹介の業者の場合は、月によって持ち回りで変わる仕組みで、区の公共の仕事の他に受けているようです。10万以上掛かりましたが、きちんとしっかりと確認しながら仕事してくれました。名刺ももらいましたし、これで水周りは安心です。ついでに細かい他の部分も直してくれましたよ。

■ トイレの洗浄水がかすかに流れ続ける不良を修理

我が家のトイレはINAXの便器で、便器と水タンクが密着しているタイプの大便器です。洗浄水は、洗浄レバーを操作すると手洗い水として流出し、その水を受けて水タンクに貯水する方式です。洗浄後、レバーを操作すると勢いよく洗浄水が便器に流れ出ます。

間もなく洗浄水量が少量になり、最後はぴたりと洗浄水が止まるのが正常な動作です。その洗浄水量が少量になった状態で、何時までも少しの水が流れ続けるのです・・・

目を凝らしてしっかりと見なければわからない水量ですが、共稼ぎの我が家は、出勤すると帰宅するまで水が流れ続けると水道料金の無駄は結構な金額になるはずです。なぜ水が止まらないのか、水タンクの蓋をあけて、動作をしっかりと確認してみました。

このトイレの仕組みは、レバーを操作することにより、洗浄水の止め便の役目をしている黒い玉が引き上げられ、それで一気にタンクに貯水している水が洗浄水として便器の洗浄面に流れ出ます。

そして、レバーで引き上げられた黒い玉は、レバーを放すと元の止め便の位置に収まり、水道水がタンク内に貯まる仕組みなのです。

その水道水を止めるのは黒い玉とは別の浮子が浮き上がり、満水の位置で水道水が止まる仕組みになっているのです。水が止まらない今回の原因はこの浮子が原因でした!

浮子ですから、水に浮いている状態で上下が自由に動くばかりでなく、左右にも自由に動くのです。

この左右の位置が原因で水道水が完全に止まらず、給水し続け、必要以上に水位が上がり、洗浄水が止まらない状況でした。そこでタンク内に、針金で浮子が左右の位置が適切な位置になるように案内を作ったのです。

これでなんとか、完全に止まったのですけれど、この修理方法は完全ではありませんでした。ちょっとした加減で再び、洗浄水が漏れました・・・ は~。

ここで最後まで疑問だったのは、水道水を止める仕組みと、洗浄水を止める関連性です。

黒い玉がレバーで引き上げられるのは鎖が付いているからで、この鎖を緩めると完全に洗浄水を止めれると考えたのですけれど、そうではありませんでした。これ以上の解明は素人には無理でした。

■ トラブルの多い事務所のトイレ

昔派遣で行った小さな事務所。プレハブの平屋建てで、ワンフロア、トイレも同じフロアにありました。

ここのトイレは浄化槽で、水洗だけど勢いよく流れる感じではなく、ちょろちょろ流れるタイプでした。

ある日トイレの床が水浸しになってしまいました。初めは誰か男性がこぼしたのでは?と疑われましたが、どうやら便器と床の間から漏れているような感じで、水もなぜか流れっぱなし。

水もどうにも止まらないし、メーカーに電話して修理に来てもらいました。

点検しているところをのぞいたら便器を外して確認していました。修理の人が言うには「このタイプはこういうことはほとんどないんですよ。」と。

結局原因はよくわからないまま、水が流れ続けるのだけ止めてもらい、漏れなくなったので終了。

後日、今度はトイレが詰まってあふれる寸前に!この時は事務所の責任者の男性がラバーカップを使って格闘したのですが、さすがにドアを閉めて作業するのもつらかったのか開け放していたので匂いが…。

この時は仕事どころではなく、みんな外へ出て休憩したりしていました。

詰まることは数回あったのですが、原因は水の流れが弱いためにうまく浄化槽までちゃんと流れず、途中のパイプにくっついてしまうことのようでした。そのあとはトイレに「水はしっかり流しましょう」の張り紙がでかでかと貼られたのでした。

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